HOME > > 箸塗り直しシステム > 箸塗り直しシステムとは
箸塗り直しシステム

箸塗り直しシステムとは

近年、日本人の箸に対する意識も高まりつつあり、箸に「こだわり」を持つ方も多くなっています。

しかし、箸は消耗品。どんなよい箸でも使い続けると、塗りが剥げてしまったりして、老朽化してしまうものです。

そこで、「剥げてしまった箸の塗りを再び施す」こと、それが「塗り直しシステム」です。

塗りが剥げ落ちた古い箸を塗り直すことにより、老朽化した箸を新しい状態に近づけ、箸をより長く使っていただくことができます。

塗り直しは、平均4〜5カ月に1回程度が理想です(洗浄の仕方などによって多少異なってまいります)。

どんなによい箸でも使い続けると塗りがはげてしまいます。 剥げてしまった箸の塗りを再度施し新しい状態に近づけます。
どんなに良い箸でも使い続けると塗りがはげてしまいます。どんなに良い箸でも使い続けると塗りがはげてしまいます。 剥げてしまった箸の塗りを再度施し新しい状態に近づけます。剥げてしまった箸の塗りを再度施し新しい状態に近づけます。

ページ上部へ

川上商店
東京都中央区日本橋馬喰町1-9-8 [唐木箸製造卸]株式会社川上商店
Tel.03-3661-7066 Fax.03-3661-7128 info@kawakamishoten.co.jp

Copyright(C) 2005 Kawakami-Shoten. All rights reserved. 

株式会社 川上商店 お問い合わせフォーム Tel:03-3661-7066